【仮想通貨ICO】アイゼンコイン(AIZEN)はなぜ買いなのか?最新情報を含め、理由をまとめてみた

前回、最新の説明会の様子や開発者の方がどんな方なのかを中心にお話させていただきました。

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【ICO仮想通貨】アイゼン(AIzen)の3月度の最新説明会の内容についてまとめてみた

前回も書かせていただいた通りアイゼンはなぜ買いなのか?、説明会で聞いた最新の情報も含め、内容をまとめていきたいと思います。

購入方法はページの一番下に記載しています。

はじめに話しておきたいこと(前提のお話)

ICOといえば、本当に上場するの?、詐欺じゃないの?そのようなことを気にされる方が多いと思います。

が、今回は上場後のお話を中心にさせていただきます。(3月の説明会も上場後にアイゼンがどうなるのか?を中心にお話がありました)

上場や本当は詐欺じゃないの?ってお話は別記事でも散々書かせていただいていますが、アイゼンはもはやそのような次元にはいません。

何故なのか?おさらいとしてその点についてお話しておきましょう。

 

アイゼンは詐欺じゃないの?ってお話について

基本的にICOで詐欺だったーってなるパターンのほとんどは、開発資金を目的にICOもしくはプレセールで資金を調達した場合です。

しかし、資金を調達したはいいものの、開発元がやっぱり開発ができませんでしたーってなると、結果的に投資した分がパーになるわけです。

開発元が本当に開発ができなくて諦めてしまった、または資金が尽きたというパターンもありますが、そもそも詐欺目的で資金調達を行なったパターンが多いかと思います。

ここで、厄介なのがどちらにも違法性が無いということなんです!今の法律では、この点に関して取り締まれないのです。

この点が詐欺まがいのICOが横行してしまう原因でしょう。(ちなみに今後法律が改定して改善する可能性は高いと思います)

 

ではアイゼンはどうなのか??

アイゼンに関していえば、現在2ndプレセール中ですが、1stプレセールの段階で、

必要な通貨の開発はほとんど既に終えています。(若干の追加拡張の開発は残しているようです)

つまり、一般的なICOとは違い、アイゼンは開発資金の調達を目的としていないということです。

 

上場はちゃんとしそうなの?ってお話

この上場というお話についてもアイゼンは他のICOとは違います。

簡単にいうと、現段階で既に上場することは確定しております。

なぜ確定と言い切れるかというと、既に3箇所で取引所を抑えているからです。

もちろん交渉中などというお話ではなく、既に話は終わっているので、上場は確定と言い切れるのです。

ちなみに取引所の名前はまだ秘匿されていますが、「アメリカ、シンガポール、香港」という情報は開示されています。

 

ようやく本題!上場してからもアイゼンが凄い理由とは?

ようやく本題です(汗)

ここまでのお話でもアイゼンの凄さが分かるかと思いますが、上場してからのシナリオがもっと凄いです。

ちなみに始めにお話しておきますが、開発者の方は上場後、1$(日本円にして約105円)を目指すと言われていました。

この記事を書いたときのアイゼンの価格は、2ndプレ中で0.2円です。何倍になるかは敢えて言いません。計算してくださいw

しかも1$というのも、あくまで通過点であってトップの方は更に上を見ているようです。

では具体的に見ていきましょう。

 

アイゼン上場後の相場イメージ

説明会で聞いた上場後の相場イメージをまとめてみました。

※あくまでイメージです。実際にこの通り相場が動くわけではありません

 

①上場直後

上場直後は新規上場通貨として、いろいろなところで情報として取り上げてもらえるようで、買いが集中するとのこと。

ICOの価格帯が2~5円となるので、上場後の価格予想は約10円を目指すのではないかとのことです。

 

②上昇後の集中的な売り

もちろん上場直後の上昇で換金したい人は大勢いるでしょうから、売りが出ることは予想できます。

通常のICOからの上場ですと、ここで売りにつぐ売りが連鎖して、パニック売りのような状況になり、もの凄く価格を下げることが多いとのこと。

アイゼンの場合も容易にこのことは予想できますし、開発者の方も予想もしていますし、対策もするとのことです。

30%程価格を下げた所で、なんと買い支えを行うとのことです!

そんなお金はどこから出るのか?本当に買い支えるのか?などと疑問に思うところもありますが、

実はこの買い支えはICOで調達する資金から、まかなうとのことです。

通常ICOの資金というのは、通貨開発などに利用されることが多いですが、アイゼンの場合は始めにも述べましたが既に通貨開発のほとんどを終えています。なので、このようなパワープレーも可能になるのです。

 

③買い支え後

買い支え中の相場イメージとしては平坦な相場になるのではないとのことです。

そしてこの相場の中、一度目の実用化発表、マスターカードの一次代理店(イシュア)との契約発表を行うとのことです。

過去成功している通貨も実用化発表ののちに、価格を大きく伸ばしていることが多いようです。

この実用化発表でアイゼンも相場にかなりのインパクトを与えることは間違いないです。

 

④実用化発表後

一度目の実用化発表ののちは定期的に他企業との契約発表を行うとのことです。

現在、説明会などで聞いている契約提携の発表は3つですが、他にもあえて秘匿している情報がいくつかあるとのことです。これは開発者の方に私が直接質問したので、間違いないかと思います。

サプライズなどで、発表を行う可能性も高いので、そのような発表が続けば期待感から価格もさらに右肩あがりになるでしょう。

このように発表を繰り返すことで、1$(105円)を目指すということでした。

 

現在公表されているアイゼンの大型発表について

資料や説明会等で現在発表されている契約発表等について、詳細を書いていきたいと思います。

 

マスターカードの一次代理店(イシュア)契約完了

マスターカードの一次代理店(イシュア)と契約完了しており、マスターカードで決済できるお店であればこのペイメントカードで決済できるようになるようです。

マスターカードは大手ですので、大抵のお店で対応していますので、非常に便利であり実用的です。

たまに勘違いされる方もいますが、この契約はこれから行われるわけではなく、現時点で既に契約は完了しています。

お金の流れですが、アイゼンが入っているウォレットから通貨をドルに変換してそれをマスターカードに移行して利用するようなイメージのようです。

 

便利なオンラインウォレット

アイゼンプロジェクトでは便利なウォレットの開発も行っているようで、これがまた凄いウォレットなんです。

そもそもウォレットとは何か?ですが、仮想通貨用の電子財布みたいなイメージでいいかと思います。

 

このウォレットにアイゼンの通貨(XAZ)が入りますが、実はこのウォレット、

ビットコイン(Bit)

・イーサリアム(ETH)

・リップル(XRP)

そしてアイゼン(XAZ)の4通貨対応になるとのことです。上の三つは仮想通貨は時価総額ランキング1位,2位,3位の通貨です!

取引所を介さなくても、直接両替もできるようで非常に便利です。

この三つのメジャー仮想通貨と肩を並べて、アイゼンもこのウォレットで使用できるのですが、勘のいい人は便利すぎてもはやアイゼン使わなくてよくない?って思うかもしれません。

実はこのウォレットですが、アイゼン(XAZ)を購入して持っていることが使用できる条件だそうです。なるほど、そう来ましたか・・・

つまりこの便利なウォレットを使うためには、アイゼンを購入しないといけないということになります。

この辺が開発者の方のマーケティングが上手いところだなーって実感します。こうすることで、アイゼンの流通量も自然と上がり、価格の上昇にも繋がることでしょう。

そしてもっと凄いのがこのウォレットを開発している企業がまたまた凄いのです。

 

便利ウォレットの開発会社が凄すぎる!

上で説明したウォレットですが、別会社に開発を依頼したようです。

その企業とは名前はまだ伏せている状況ですが、フィンテック企業のTOP10に入る企業とのこと。

僕の場合、フィンテックなんて言葉は初めて聞いたのですが、

フィンテック(FinTech)とは、金融(Finance)、技術(technology)を組みあわせた今流行りの造語のようで、「電子決済等代行業者」と表現されるようです。

つまり、ウォレットはこのフィンテック企業が基本的に請け負って開発するようですが、その中でもフィンテック企業のTOP10に入る企業がこのウォレットを開発するようです。

このTOP10というのは、日本のTOP10ではなくもちろん世界のTOP10です。TOP10のほとんどのフィンテック企業が技術力最先端のシリコンバレーにあるとのことです。

そのような企業になると、世界的にも非常に有名な企業になるでしょう。(しかも相手側からオファーがあったとか、すごすぎる・・・)

そんな企業が開発するだけでも凄いことですが、もっと凄いのがそんな世界的な企業が作るということは、

プレリリースみたいな感じで今回のウォレットやアイゼン(XAZ)の名前がその企業から公表されることでしょう。

そうなった時は恐らく世界中の投資家も黙っていないんじゃないでしょうか・・・

考えただけでワクワクします。

 

スマートコントラクト宝くじ

マスターカードに続き、二社目の契約発表になります。海外の宝くじ運営会社です。

もちろんこちらも契約は既に済んでいます

 

スマートコントラクト宝くじ?初めて聞きましたが、簡単に言うと仮想通貨の技術を使って、公平であり、高い還元率を実現する宝くじのことです。

仮想通貨は改ざんや不正などが一切できないような技術があるため価値があるとも言われます。

つまり、透明性と公平性が重視される宝くじに仮想通貨を利用することは非常に適しているわけです。

 

日本では売り場のおばちゃんが宝くじを売っていますが、もちろん今回の宝くじとは別物です。

みなさんご存知の通り、日本の宝くじは還元率がかなり悪いです。

そして本当に公平性があるのか疑問に思うところです。(例えば、宝くじ関係者の人に当たりが決まっているとか)

 

しかしこのスマートコントラクト宝くじは、販売・抽選・賞金の支払いなどを、スマートコントラクトという技術を用いて自動で行う事で、参加者にとって公平性があり、高い還元率が実現されるようです。

 

そしてこのスマートコントラクト宝くじですが、アイゼン(XAZ)を基軸通貨とするようです。

つまり他のコインで支払いがあったとしても、一度アイゼンコインに換算して買い注文を出すので、結果としてアイゼンコインの流通が増え価値としては上昇するわけです。

 

インターネットにさえ接続できれば世界中全ての地域で宝くじの購入をすることが可能になるので、世界中全ての20兆円規模と言われる仮想通貨市場がマーケットと言われています。

 

アイゼンコイン(AIZEN)購入方法

2018/6/21よりAIzen(アイゼン)は正式ウォレットに移行しました。

購入方法や正式ウォレットの開設方法については以下のページを参照ください。

AIzen(アイゼン)コイン購入方法、Trinity E-wallet開設方法

 

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